Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

明治–大正時代 旅の茶ノ布 刺子 c1(1868–1926CE) ころんとした大きな把手付きの黒色土器です。表面にグラファイトなどの鉱物系の顔料を塗り、木ごてで表面を仕上げられています。一部の剥離や口縁の古い修復がありますが、良い状態を保っています。

SKU: 99350204923

4.9
USD7000.00 USD7050.00

Pay in 4 interest-free payments of $1750.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Jul 28 - Aug 2

Description

ころんとした大きな把手付きの黒色土器です。表面にグラファイトなどの鉱物系の顔料を塗り、木ごてで表面を仕上げられています。一部の剥離や口縁の古い修復がありますが、良い状態を保っています。

旅先携行用の茶道具としておすすめな古布の敷布、入荷いたしました。行く先で、その土地の水を用い、その土地の空気と一緒に茶を飲みかわす。たった一枚の布が、簡易な茶席を特別なシーンに彩ってくれるものです。

本品は口の開いた深鉢に小さな円筒形の底部の形状。胴の全面が斜縄文に覆われています。小ぶりながら、迫力があります。

口元にほつれが見られるものの、大きな補修はありません。胴回りに描かれる力強い幾何学文様には人々の願いが込められた呪術的意味があると言われています。本作はそういった魅力を十分に備えており、古代の土器の魅力をお楽しみいただけると思います。

細泥質の胎土の灰陶に、朱が残っています。刻劃は細かく、立体感があります。

明治–大正時代 旅の茶ノ布 刺子 c1(1868–1926CE) ころんとした大きな把手付きの黒色土器です。表面にグラファイトなどの鉱物系の顔料を塗り、木ごてで表面を仕上げられています。一部の剥離や口縁の古い修復がありますが、良い状態を保っています。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products